前回は、
自宅でできる有料の遅延型フードアレルギー検査についてお伝えしました。

今回は、
<最も安い費用!無料でしかも自宅で、自分でできる遅延型フードアレルギー検査>を紹介します。

詳しくは編集後記で・・・

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【これは、メールを講座を受けている人に送っているメールです。参考にどうぞ】

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■■編集後記■■

 さて、早速、自宅で、安い費用で、
 遅延型フードアレルギー検査をする方法をお伝えします。
 一般的に、この方法は「フードアレルギー除去法」といわれます。

安い費用で遅延型フードアレルギー検査をする方法

 フードアレルギー除去法の方法は、
 簡単に言うと、
 『(1)自分が遅延型フードアレルギーでありそうな特定の食べ物を食べない』

 そして、
 『(2)特定の食べていた時と食べていない時の調子を比べる』
 これだけです。

 ただ、なんとなく特定の食品を排除することを、
 やっていると、自分がなんのフードアレルギーなのか、
 それともアレルギーではないのか、
 よくわからなくなります。

 きちっと計画をたて、記録をとりましょう。

 これが、一番費用が安く、しかも、自宅で、無料でできる遅延型フードアレルギー検査です。

 血液から遅延型アレルギー検査ができる前は、上記のように検査を行っていました。

遅延型フードアレルギーで、どんな食べ物を除去するか

 一番最初にフードアレルギー除去をするのであれば、以下の順番がいいとおもいます。

  1)牛乳
 2)卵
 3)小麦
 4)大豆

 これらは、遅延型そして、即時型のフードアレルギーを誘発する食べ物として有名な食品です。
 ひとつづ食べ物を排除して、1週間づつ様子をみましょう。

 もちろん、いきなり、上の4つの食べ物を避けてもOKです。

 そして、以上の4つの食べ物を排除した食事で調子が良ければ、
 一種ずつ自分の食事にとりいれてみる。

遅延型フードアレルギーを見つけるポイント

 遅延型フードアレルギーでありそうな食べ物を見つけるポイントは、
 「普段抱えている何らかの体の不調が、
 特定の食べ物の”食べない” または ”食べる”によって
 影響を受けているかどうか?」です。

 遅延型フードアレルギーは、その食べ物を食べてから2日以上経ってから症状があらわれるものもあります。

 自分の体をじっくり観察してみてください。
  
 牛乳、卵、小麦、大豆以外にもアレルギーとなりうる食べ物は、いくらでもあります。

 あなたが日常的に食べている果物やスパイスが、慢性的な体調不良を招いていることもあります。

 一つひとつ、気になるものを避けて、アレルギーをみつけてください。

では、また役立つ情報メールしますね!

 

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