前回は、あまり、まだ知られてない、
【igG検査&igA検査】についてお知らせしています。

igG検査&igA検査は、
最新の遅発性アレルギー検査を意味します。

まだ、日本では、この検査は保健が適応されないので、
その費用は2万円と以上と高額なお値段です!

自宅でできる最先端アレルギー検査の方法

ほんとうに長い間生きていたのに、
自分が乳製品アレルギーなんて知りませんでした。

しかも症状が<便秘>や<鬱病>なんて。。。

便秘や鬱病がアレルギー症状のひとつなんて想像さえしたこと無かったです。

igG検査&igA検査の症状は、
肥満や、アトピー、生理前のイライラ、高血圧など、さまざま。

今回は、そんな、遅発性アレルギーを検査する方法についてです!

詳しくは編集後記で・・・

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【これは、メールを講座を受けている人に送っているメールです。参考にどうぞ】

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■■編集後記■■

 「アレルギーってなんなんだ!
 発症したくない!」

 そう思いますよね。
 ぜひ、ご自身のアレルギー物質を避けて、
 アナタ本来の健康を取り戻してください。

igG検査&igA検査は、アレルギーを引き起こす特定物質を調べる検査

 アレルギーを避ける為に一番の問題は、
 「アレルギーを引き起こす特定の物質が何かを知る必要がある」
 ということです。

 アレルギーには以下の2タイプがあります。

 1)すぐに身体に現れる「即時性アレルギー(igE)」

 2)自覚しづらい「遅発性(潜在性)アレルギー(igG&igA)」

 即時性igEのアレルギーを調べる方法は、
 病院でお医者さんに依頼すれば行うことができます。

 即時性igEのアレルギーの人は、
 わりと子供の頃に気づいて対処法を既に知っていると思います。

 問題は、遅発性igG&igAアレルギーの人です。
 こちらのタイプの人は、自分自身がアレルギーであると
 知らない方が多いのではないでしょうか。

 この遅発性igG&igAアレルギーは、
 食べ物だと、そのフードを食べた後、6時間から24時間後、
 またはそれ以上の時間が経ってから現れるアレルギーです。

 まだ日本の医療機関で検査をしてくれる病院は少なく、
 また保険適応で調べてくれる病院も非常に少ないです。

 この遅発性アレルギーのigG&igAを調べる方法が、
 アンブロシア株式会社の提供する
 IgG 96 スタンダード・フード・パネル(日本)+IgAです。
 

遅発性アレルギーのigG検査&igA検査と費用

 この紹介する遅発性アレルギーのigG検査&igA検査は、
 アメリカに血を送って検査を行います。

 まだ、日本の保健は適応できません。
 igG検査&igA検査の費用は2万円以上します。

  • IgG96スタンダード・フード・パネル(日本)  → 約2万6千円(税抜き)
  • 96 スタンダード・フード・パネル(日本)+IgA  → 約4万6千円(税抜き)

 立派な費用ですよね。。。

 私としては、このigG検査&igA検査をやって「よかった」と思っています。
 この検査をすることで、自分が
 乳製品アレルギーであると知ることができました。

 そして、このigG検査&igA検査でわかった
 アレルギー成分を避けることにより、
 だいぶ毎日の体の状態がよくなりました。

 もちろん、運動や、睡眠、
 腸内フローラを整える食事を行っている効果でもあります。

igG検査&igA検査とは実際にどんなものなのか?

 もう、下記のヒガコのブログはご覧いただけましたか?
 ヒガコの実際の検査結果全5枚を公開しています。
 【食べ物】のigG検査&igA検査(遅発型アレルギー検査)を調べています。
 
 「igG検査&igA検査(遅発型アレルギー)気になるなー」って方は
 下記のブログに情報をまとめています。

 

実は、お金をかけずに遅発性アレルギーを知ることができる

 上記で説明した
 【有料】の遅発性アレルギー検査をうけることが
 一番簡単にアレルギー原因食品を知る方法です。

 しかし、値段が高いので
 気軽にうけることができないと思います。

 次回は、
 お金をかけずにする【無料】の「フードアレルギー除去の方法」をお伝えします。

 

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